私の立ち寄るタイミングが悪いのか?それとも…

前週の土曜日はびっちりお休日でした。

私の我が家から一番近い眼科を調べると…

誠に、土曜日も診察しているということが発覚!

ただ、起きたのが遅く早朝治療には間に合わず
昼過ぎからの治療に行くことにしました。

外を見ていると「何やら空気が危なっかしくなり…」

勿論週末は休診太陽なので近年行かないと
次は何時たどり着けるかわからないので強行突破しました。

1ケース半ごろ出発するととうに小雨が降っていました。

足10食い分も弱い方向なのですが、
発進先アッという間に小雨から雨に変わりました。

空模様予報ではこの後から降雨予報はなかったので
こうゆうときに限って傘を持っていかなかったんです。

多雨のインサイド必死に歩きはじめて眼科へゴール。

「とにかく田舎の自宅表通りの眼科だし、
こういう空模様だかは全然お客様いないだろう」
と思って入ると…ウエイティングルームは満席でした。

けれど、スムーズに受診がおわり薬屋へ。

来るシーンよももっとパワーアップした雨。

ビチョ濡れで薬屋へ赴き薬をもらいやめ。

薬屋の向かいにびっちり100均があるので
たまらず傘を購入してしまいました(T_T)

帰りは傘をさし帰宅しました。

近年、日曜日なのでどっか行こうとすると
毎回降雨に打たれます。嫌われてるのかな(?_?#)

引き取り手からは「降雨お母さん」という俗称がつきました。

小児が生まれてから男子の寝言が変わりました。

私のパパは一心に寝言を言います。「わぁ美味しそうですな!」と、楽しそうな寝言もあれば「あたいが謝ればいいんですよね…。」と、肝要一大のかな?と心配して仕舞う感じや、「徒歩がつらい!」と、起きてるのかな?と勘違いしてしまう方法までいろいろあります。ちなみに徒歩がきつい現象に対して平安か聞くと「西宮の神社を200それぞれで走ったから。」との反応がありました。どうも空論で福男に挑戦したようです。
そんなパパですが、乳児が生まれてからはスペックが変化してきました。ある日、赤ん坊がご飯を食べる前にアームを合わせて“いただきます”ができるようになったんです。すると、「タロウ、いただきますは?いただきます!」と、アームをあわせる身振りyesの寝言をいうようになりました。他にも「タロウ、ねんねしたか?」と隣席で爆睡内側の赤ん坊に寝言で語り掛けることもありました。肝要が忙しく、何だか赤ん坊が起きている時間に帰ってこられないパパですが、寝言を訊く以上頭の中は大変赤ん坊のため占めているんだなと、ほほえましく思えました。
ただ、夜中に適切声量で急遽話し出すのは、何ごと聞いても驚きしますね。